2008年12月03日

ねんきん便、梅田駅に2ヶ月放置されていた

とっくに確認して送った「ねんきん便」が4万5000通も大阪の梅田駅
のコンテナの中に2ヶ月も忘れられていた。
ひぇ〜!って感じですよね。コンテナの中には12万通の
郵便物も入っていたんです。ずさんでした。連鎖って感じがして
関係したどこにも責任あります。

ねんきん便を送った側の社保庁、請け負った運送業者、
郵便局の人もでしょう。「個人情報の扱いがこんな事では」と
呆れました。届きましたかの確認もしないのですね。普通でも
知人から届いたよと送り主に電話しません。
送ったほうは届いたという電話で、安心するし常識だと思いますよ。

「ねんきん」という言葉は特に国民が過敏に反応する状態に成っている
のに・・・やっぱり認識にズレを感じる不手際でした。
事務処理の初歩的作業なのにね、関わった全ての人間が悪いと
思いますよ!仕事はちゃんとしょうね。

                  居心地 ずさんな仕事
posted by 桂のたまご at 07:06 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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