2008年12月03日

舞鶴・高1殺害事件の家宅捜索

舞鶴・高1女子殺害事件で、遺体遺棄現場近くに住む60歳の男性を
遺体遺棄容疑で家宅捜査を始めて異例の5日目と成りました。
弁護士立会いというのも珍しい事ですが、なぜこんなに日数が
かかっているのか?

実は容疑者の自宅は何と言うのか「ゴミ屋敷」状態らしいです。
「ゴミの中から必要な物を取り出す事に時間がかかっている」と
言っていますが、もしも事件とは関係なかったとすれば
警察側の大失態と成りませんか。被害者のご家族の方の気持ちをは
どうなんでしょう。

きょうも捜索は続くそうです。何も出なかったでは済まない事に成った
らと不安に成ってきますよね。
供述もなく物証も見つかってないのに警察の今回の決断を
どう見れば良いのでしょう。唯一のものは防犯カメラに写っていた
男性が容疑者に似ていると云う事だけですからね。

                  居心地 警察
posted by 桂のたまご at 07:23 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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