2011年04月01日

原発の対応に世界の非難の声出始めだしたね!

世界の日本に対しての本音の声が 遂に出始めています。原発に対する
危機感の甘さ、管総理があの日 福島原発へ視察に行って
無かったなら米原子力委員会?の要請が東電にあって政府にもですが
すぐさま1号機のバルブを緩めて対処するようにと言ったという

しかし、バルブを緩めると少しの放射線が出るため
総理の視察時にそんなことは出来ないと バルブをそのままにした事が
今回のどうにも成らない事態へと成ったと米から非難の声。真実だから
凄く残念です。

仏のサルコジ大統領が訪日し日仏記者会見があり
日本の世界に対しての原発への信用を大きく失う会見と成った。
世界基準を新たに仏が定義すると言われてしまった。
悲しいほど日本の立場が無いと思いました。
管総理のままで日本は立ち直れるとは個人的に思えません。
国会で新しい組み替えをしないと世界から日本は置き去りに
されると思う。管さんの顔を見て元気になれる人っているとは思えません!
この国の不幸は 管さんが船頭でいる時にこんな大災害が
起きたことでしょうと声を大にして訴えたいです!新たな船頭の船に乗り換えたいと!


posted by 桂のたまご at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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