2011年04月26日

斎藤佑樹の投げ方はこのままではの声・・・

日ハムの 斎藤佑樹投手が2勝目を挙げました。凄いと言って上げたいのに・・・
BSでは、甲子園時代の斎藤投手の投球ホームを紹介してた。
解説者が言ってた。
この時のホームの方が良かったと、投げ終わる時の斎藤のあごが上がっているために
鋭い投球は無理だろうと、

ストレートを投げられない投手がプロでやって行くには可なりの壁に成るだろうと
言ってた。では何故あごが上がるようになったのか?
大学に入ってからは、プロと同じように
投手も 分業制に成ってしまったからだと推測していました。

この悪い癖を一刻も早く、でも焦らずに直して欲しいと
これまでの2勝は運がもたらした物で本人の実力では無いことを本人も
分かっている発言をしているし
日ハムのコーチも鬼となって癖を直してやるんだという気持ちで
本気出さないと あの斎藤は今に成りかねないと思いますと解説者は
言い切ってました。直せれば十分プロで10勝以上は出来る投手に成れるとも断言してました。


posted by 桂のたまご at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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