2011年06月27日

「JIN〜」切なさ残した最終章だったけど!

「JIN〜」の最終回を見終わって 150年の時を越えて 仁が生きた江戸の6年は
江戸の仁友堂の誰もが記憶の中から消えていた。
咲さんは仁との事は名前は覚えていなくなってたが
その存在を間違いなく感じていた。それが又切なかった。
忘れてしまった方が幸せだったかとも感じたけれど 咲の思いは違ったと思う。

自分が心から愛した人 ○○先生への手紙が確かな人への思いを
書き記しいつかきっとその人の元へ届くと信じたかは想像ですが・・・
仁は、江戸での龍馬さん達 そして仁友堂の仲間
咲という女性を愛したことを決して忘れないと信じています。

それは江戸で、子供の頃、未来へタイムスリップした男がいたことです。幼いときに
僅かな間いだなのに忘れてなかった10円玉と包帯で作られた袋を大切に持ってた
時空を越えた人は忘れ無いんだって絶対に!
仁医師もその一人だという事を 歴史はやはり変わってた
大きく変わったことは、医学の世界と保健医療の進歩と。
6年前には 恋人だった 未来との関係でした。今後二人がとうなるかは・・・
みんなが大好きだった。私はこのドラマの事は決して忘れません。
大沢たかおさんしばらくゆっくりお休み下さい。お疲れ様でした!


posted by 桂のたまご at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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